パワフルなエネルギー
臼井レイキとは、どう違うのか?
カルナレイキ・セミナーについて
カルナレイキ・セミナーの内容

カルナレイキとは

カルナレイキの『カルナ』とは、サンスクリット語で『人々の苦しみを解消するあらゆる行為』を
意味します。また、『慈悲の行為』と訳すことができます。

カルナは地上の苦しみに終焉をもたらそうと働いている、すべての高次の存在を動かしている
本質です。彼らは、常に、無限の癒しのエネルギーと導きを私達におくっていますが、誰もがそれを受け入れているわけではありません。

カルナを身につけることにより、他の人々を救うだけでなく、すべての高次の存在から送られてくるカルナをより多く受け取ることができるようになります。したがって、癒しも加速され、癒しの能力が高まります。

カルナレイキは、ウィリアム・ランドによって開発されました。カルナのシンボルはチャネリングによって得られたもので、そのパワーは、臼井レイキとは異なります。事実、生徒の多くは、カルナレイキは臼井レイキに比べ、よりパワフルだと感じています。

カルナのエネルギーは、はっきりとした特徴を持った感覚があり、すべてのエネルギー体に同時にさようします。報告によれば、このカルナのエネルギーはタンにヒーラーからクライアントに流れるのではなく、二人を包み込むような感覚があります。また、グランディングの効果もあります。

アチューンメントを受けた多くは、ガイドとエンジェル・ハイヤーセルフとの遭遇を経験します。また、他の高次の存在からの癒しの実感を感じます。

臼井レイキが、自分を宇宙エネルギーを通すパイプとしてヒーリング(癒し)を行うのに対し、カルナレイキは、12個というそれぞれが特徴のあるシンボルを使い、目には見えない存在である、スピリチュアル・マスターやガイド達とともに、包み込むようにヒーリングを行う感覚があると言われています。

カルナレイキの中には、肉体の癒しに、また、恐れやパニックを癒す、依存を癒す、ゴールを強化する高次の意識と繋がるなど、心と体の癒しに使う、さまざまなシンボルがあります。これらを効果的に使って、それぞれが相乗効果をもたらしながらのヒーリングが行えます。

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